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プロフェッショナル 仕事の流儀(11/13 OnAir分)

Memo

義肢装具士の佐喜眞保さんでした。
仕事に向き合う姿勢は見習いたいです。
たとえどん底であったとしても、ターニングポイントになるチャンスと遭遇したときに(それがターニングポイントだとは後になって気づくものだが)、どんなに困難な仕事であったとしても逃げずに向き合うことが大事だと感じました。


仕事とは直接関係ない話でしたが、脳梗塞の後遺症で満足に歩けなかった人が佐喜眞さんの装具によって変化するシーンが印象的でした。
表情が心なしか明るくなり、自分で車に乗ろうとするなど、大きく変わったのに驚きました。『体のちょっとした変化で性格が大きく変わる』というのもほんとなんだなと思いました。